MENU

券売機のシェア率が高いメーカーは?|市場規模やおすすめ製品を徹底比較

券売機って、どのメーカーを選べばいいんだろう

小さい店だと、どんな券売機が使いやすいのでしょうか

券売機を導入する際は、本体価格だけでなく、対応紙幣、キャッシュレス決済、画面の操作性、売上管理、保守体制まで比較することが大切です。グローリーや芝浦自販機をはじめ、国内には飲食店・公共施設・レジャー施設などで採用されている主要メーカーが複数あります。ただし、メーカー別の正確な市場シェア率は一般公開されていないため、知名度だけで順位を決めるのは適切ではありません。

本記事では、業界団体の市場データを確認したうえで、主要メーカー7社の特徴や代表製品、導入費用、小規模店舗向けサービスを比較します。

\希望条件に合う券売機を手っ取り早く知りたい方は、お気軽にお問合せください/

券売機に精通したコンシェルジュが、業種や希望条件に合わせて最適な製品をご提案します。非公開の情報も踏まえて、

最短・手間なしで券売機を見つけられます。まずはお気軽にお問い合わせください!

目次

券売機の市場規模は?

一般社団法人日本自動販売システム機械工業会が公表している2025年12月末のデータは、次のとおりです。

券類自動販売機の種類普及台数前年比
乗車券13,900台99.3%
食券・入場券ほか49,800台100.6%
券類合計63,700台100.3%

食券・入場券などを販売する券売機は49,800台で、券類自動販売機全体の約78%を占めています。前年比は100.6%となっており、乗車券用がわずかに減少する一方、飲食店や施設で利用される券売機は微増しています。人手不足対策、非対面会計、キャッシュレス決済、多言語表示への需要が、更新や新規導入を支えていると考えられます。

ただし、この数値は稼働している機器の普及台数であり、年間出荷台数や販売金額ではありません。また、POSセルフレジやタブレット型券売機が統計上どこまで含まれるかも明示されていないため、市場全体は63,700台より広い可能性があります。

券売機コンシェルジュ

食券・入場券向けが全体の約8割を占め、需要も微増しています

(引用:日本自動販売システム機械工業会「自販機データ」)

\希望条件に合う券売機を手っ取り早く知りたい方は、お気軽にお問合せください/

券売機に精通したコンシェルジュが、業種や希望条件に合わせて最適な製品をご提案します。非公開の情報も踏まえて、

最短・手間なしで券売機を見つけられます。まずはお気軽にお問い合わせください!

シェア率が高い券売機メーカー7社を比較

券売機メーカー別の正確な販売台数やシェア率は公開されていません。ここでは、製品ラインナップ、事業実績、販売・保守体制などを踏まえ、国内で比較対象となる主要メーカー7社を紹介します。

グローリー株式会社

グローリー株式会社は1918年創業の通貨処理機器メーカーで、券売機、自動釣銭機、セルフサービス端末などを開発・製造しています。券売機では、22インチ画面を備えた「VT-T21シリーズ」、最大72口座に対応する「VT-G21シリーズ」、卓上型の「VT-S20」などを展開しています。

長年培った紙幣・硬貨の識別技術や現金管理機能が強みです。全国規模の事業基盤と保守体制を重視し、飲食チェーンや公共施設などで安定運用したい事業者に適しています。

製品選定のご相談・各社の一括お見積もりや資料請求はこちら!

芝浦自販機株式会社

芝浦自販機株式会社は、1993年設立の券売機・自動販売機メーカーです。27インチ画面を搭載する「KC-TX」、最大72ボタンに対応する「KC-BX」、背面操作型の「KC-TS」、卓上型の「KTシリーズ」など、設置環境に応じた製品をそろえています。

高額紙幣やクレジットカード、電子マネー、QRコード決済に対応できる構成も選択可能です。北海道から九州まで営業・サービス拠点があり、飲食店からレジャー施設まで幅広い用途に対応できます。

製品選定のご相談・各社の一括お見積もりや資料請求はこちら!

株式会社BOSTEC

株式会社BOSTECは、1973年の設立以来、券売機、両替機、セルフ決済機などの金銭処理機器を手掛けている専門メーカーです。現金・キャッシュレス併用型の「BTi-M2V」、大型画面を備えた「FMC-27VA」、キャッシュレス専用モデルなどを展開しています。

業種や施設ごとの運用に合わせたカスタマイズを得意としており、セットメニュー販売や会員別価格にも対応可能です。売上や稼働状況をクラウドで一元管理したい店舗にも向いています。

製品選定のご相談・各社の一括お見積もりや資料請求はこちら!

株式会社Fujitaka

株式会社Fujitakaは1975年設立の京都府に本社を置く企業で、券売機や入退場ゲート、各種省力化機器を提供しています。高額紙幣対応の「FK-ADⅡ」、セパレート型の「FK-AE30」、幅39cmの卓上型「FK-CX」など、ボタン式を中心に幅広い製品を展開しています。

国内工場で製造し、提案から設置、保守まで一貫対応している点が特徴です。既存の対象機種へ外付けQR決済端末を追加できるため、段階的にキャッシュレス化したい店舗にも適しています。

製品選定のご相談・各社の一括お見積もりや資料請求はこちら!

株式会社寺岡精工

株式会社寺岡精工は1925年創業のメーカーで、計量機器、POSレジ、セルフレジ、店舗管理システムなどを幅広く提供しています。タッチパネル券売機「DeliousLio」は、24インチの縦型画面に商品写真や多言語メニューを表示でき、注文から会計、厨房への伝達まで連携できます。

キャッシュレス専用タイプや現金併用タイプも選択可能です。POSやキッチンモニターを含め、飲食店全体のオペレーションを一元化したい事業者に向いています。

製品選定のご相談・各社の一括お見積もりや資料請求はこちら!

NECマグナスコミュニケーションズ株式会社

NECマグナスコミュニケーションズ株式会社は1985年設立のNECグループ企業で、通信機器や金銭処理機器、自動券売機の開発・製造・保守を行っています。「BT-e3シリーズ」は、1口座から最大100口座までボタンを配置できる高機能モデルです。

高額紙幣対応機や低額紙幣対応機があり、キャッシュレス決済端末もオプションで追加できます。飲食店だけでなく、スポーツ施設、温浴施設、公共施設など、メニュー数や券種が多い施設にも適しています。

製品選定のご相談・各社の一括お見積もりや資料請求はこちら!

マミヤ・オーピー株式会社

マミヤ・オーピー株式会社は、電子機器事業やスポーツ事業などを展開する東証スタンダード上場企業です。券売機では、小型液晶モデルの「Operal」シリーズを提供しています。「VMT-620シリーズ」は大型画面を備えた卓上型でありながら、高額紙幣とキャッシュレス決済の両方に対応できます。

多言語表示、売上データ出力、時間帯別メニュー、通信を利用した売上管理なども利用可能です。省スペース性と機能性を両立したい店舗に向いています。

製品選定のご相談・各社の一括お見積もりや資料請求はこちら!
券売機コンシェルジュ

メーカーごとの強みを比べて、お店に合った1台を選びたいですね

シェア上位メーカーの券売機の価格・費用相場は?

券売機の価格は、本体形式、対応紙幣、口座数、キャッシュレス決済、POS・厨房連携などによって変わります。主要メーカーは個別見積もりが中心であるため、本体以外の費用も含めて比較しましょう。

ボタン式券売機の本体価格・導入費用

新品のボタン式券売機は、千円札を中心に扱う低額紙幣対応モデルで50万~80万円程度、高額紙幣対応モデルで100万~200万円程度が目安です。卓上型や口座数の少ない製品は安く、1万円札・5千円札への対応、最大口座数の追加、ダブルロール、厨房プリンター連携などを選ぶと高くなります。

本体代に加え、搬入、設置、初期設定、メニューシート作成、保守契約の費用も確認が必要です。価格を比較するときは、本体のみではなく使用開始までの総額をそろえて見積もりましょう。

タッチパネル式券売機の本体価格・導入費用

タッチパネル式券売機は、キャッシュレス専用の小型モデルで50万~100万円程度、現金対応モデルで100万~200万円程度が目安です。大型画面、自動釣銭機、高額紙幣処理、多言語表示、クラウド売上管理、POS・厨房連携を組み合わせたモデルでは、200万~350万円程度になる場合もあります。

画面や機器の価格だけでなく、設置作業、ネットワーク工事、メニュー登録、保守、クラウド利用料も必要です。将来の機能追加まで含め、5年程度の総保有コストで比較することが大切です。

キャッシュレス決済機能を追加する費用

キャッシュレス対応には、決済端末代、連携設定費、通信費、月額利用料、決済手数料がかかります。端末代と月額料金が無料になるサービスもありますが、券売機との連携部品や取付作業は個別見積もりとなる場合があります。決済手数料は一般にキャッシュレス売上の2~4%前後が目安です。

既存券売機が対応機種であれば、外付けQR決済端末などを後付けし、買い替えを避けられることもあります。利用できるブランド、入金周期、通信障害時の運用まで確認しましょう。

券売機コンシェルジュ

本体価格だけでなく、導入費用も含めて予算を考えたいですね

\希望条件に合う券売機を手っ取り早く知りたい方は、お気軽にお問合せください/

券売機に精通したコンシェルジュが、業種や希望条件に合わせて最適な製品をご提案します。非公開の情報も踏まえて、

最短・手間なしで券売機を見つけられます。まずはお気軽にお問い合わせください!

シェア率が高いメーカーを導入するメリットは?

主要メーカーの券売機は、長期間の店舗運営を前提とした機能や保守体制が整っています。導入実績の多さだけでなく、故障時の対応や将来の拡張性も含めて選ぶことが重要です。

紙幣・硬貨を安定して処理しやすい

券売機は毎日何度も紙幣や硬貨を処理するため、識別精度や搬送機構の安定性が店舗運営に直結します。主要メーカーは、金銭処理機器や自動販売機の開発で蓄積した技術を持っており、偽券判定、紙幣の詰まり対策、釣銭管理などを考慮した製品を展開しています。

特に来店数が多い店舗では、処理速度や収納容量の差が補充回数やレジ待ち時間に影響します。耐久性だけでなく、紙幣・硬貨装置を清掃しやすいか、エラー解除をスタッフが行えるかも確認しましょう。

保守拠点や修理サポートを利用しやすい

シェア上位とされる主要メーカーは、全国各地に営業所やサービス拠点を設置している場合があります。営業中に券売機が停止すると注文や会計ができなくなるため、電話受付時間、訪問修理の対応地域、代替機の有無は重要です。また、保守契約を結ぶことで、定期点検や消耗部品の交換を受けられる場合もあります。

ただし、全国展開しているメーカーでも、離島や一部地域は出張費や到着時間が異なります。導入前に店舗住所を伝え、現地対応の条件まで確認しておくと安心です。

製品やオプションの選択肢が豊富

主要メーカーでは、卓上型と自立型、ボタン式とタッチパネル式、低額紙幣対応と高額紙幣対応など、複数のモデルが用意されています。キャッシュレス決済、厨房プリンター、キッチンモニター、多言語表示、クラウド売上管理などを必要に応じて追加できる製品もあります。

開業時は小規模な構成で始め、客数やメニュー数の増加に合わせて機能を拡張できれば、機器を早期に買い替えるリスクを抑えられます。現在の店舗規模だけでなく、数年後の運用も想定して選びましょう。

POS・厨房システムと連携しやすい

券売機をPOSレジや厨房システムと連携すると、注文情報を厨房へ自動送信し、商品別・時間帯別の売上を集計できます。スタッフが食券を確認して手作業で注文を入力する工程を減らせるため、注文ミスや集計作業の削減につながります。

主要メーカーや大手POSベンダーは、対応するプリンター、モニター、クラウドサービスなどの選択肢が比較的豊富です。ただし、連携可能な機器や契約プランは製品ごとに異なるため、既存POSとの接続可否を導入前に確認する必要があります。

券売機コンシェルジュ

長く使うものだからこそ、導入後の安心感も大切です

\希望条件に合う券売機を手っ取り早く知りたい方は、お気軽にお問合せください/

券売機に精通したコンシェルジュが、業種や希望条件に合わせて最適な製品をご提案します。非公開の情報も踏まえて、

最短・手間なしで券売機を見つけられます。まずはお気軽にお問い合わせください!

シェア率が高いメーカーを導入するデメリットは?

主要メーカーの券売機は信頼性や機能が充実している一方、導入費用が高くなる可能性があります。店舗に不要な機能まで追加せず、費用対効果を見極めることが大切です。

本体価格や保守費用が高くなりやすい

主要メーカーの券売機は、耐久性の高い筐体や紙幣・硬貨処理装置を搭載しているため、初期費用が高額になりやすい傾向があります。高額紙幣、キャッシュレス決済、大型タッチパネル、厨房連携などを追加すると、導入総額が200万円を超えるケースもあります。

また、保守契約、定期点検、クラウド利用料などの固定費が発生する場合もあります。安心感だけで決めるのではなく、削減できる人件費や会計時間を試算し、何年で投資を回収できるか確認しましょう。

小規模店舗には機能が過剰になる場合がある

メニュー数が少なく、1日の来店数も限られる個人店では、大型タッチパネルや高度な分析機能が過剰になる可能性があります。多言語表示、複数店舗管理、会員連携などをほとんど使わなければ、高額な機器を選んでも十分な効果を得られません。

また、本体が大きいと客席や待合スペースを圧迫し、入口付近に行列ができる原因にもなります。必要な口座数、客単価、決済方法、設置寸法を整理し、卓上型やキャッシュレス専用機も含めて比較することが重要です。

メーカー独自の機器や契約に依存しやすい

券売機とPOS、決済端末、厨房プリンターを同一メーカーで統一すると運用は安定しやすい一方、交換や追加の際に対応製品が限られることがあります。メニュー変更、決済ブランド追加、クラウド契約の解約などに費用が発生するケースもあります。

将来ほかのPOSへ変更したい場合、データ形式や接続仕様の違いによって機器を流用できない可能性にも注意が必要です。契約期間、データ出力方法、中途解約条件、他社機器との連携可否を事前に確認しましょう。

券売機コンシェルジュ

必要な機能と費用のバランスを見ながら選ぶことが大切ですね

\希望条件に合う券売機を手っ取り早く知りたい方は、お気軽にお問合せください/

券売機に精通したコンシェルジュが、業種や希望条件に合わせて最適な製品をご提案します。非公開の情報も踏まえて、

最短・手間なしで券売機を見つけられます。まずはお気軽にお問い合わせください!

小規模店舗は個人店向けの券売機導入がおすすめ

小規模店舗では、シェアやブランドだけで選ばず、設置スペースと必要機能に合う製品を選ぶことが重要です。卓上型やクラウド型なら、費用と場所の負担を抑えられます。

卓上型・低額紙幣対応機なら費用と設置スペースを抑えられる

客単価が2,000円未満でメニュー数が少ない店舗では、千円札と硬貨に対応する卓上型券売機が候補になります。高額紙幣処理装置を省くことで本体価格を抑えやすく、カウンター上にも設置できるため、入口の狭いラーメン店や定食店にも適しています。

ただし、釣銭や紙幣の収納量は大型機より少なく、繁忙時に補充回数が増える可能性があります。1日の現金取引件数を確認し、必要な収納容量と口座数を満たしているか判断しましょう。

キャッシュレス専用機なら現金管理の負担を減らせる

若年層や訪日外国人が多く、キャッシュレス決済の利用率が高い店舗では、現金機構を搭載しない券売機も選択肢です。自動釣銭機が不要になるため、本体を小型化しやすく、釣銭準備、現金回収、レジ締めなどの作業も削減できます。

一方、現金しか利用できない顧客を取りこぼす可能性がある点には注意が必要です。導入前に既存の決済比率を確認し、必要であれば有人会計やQRコードを使った別の現金対応方法を残しておきましょう。

サブスクやクラウド型なら初期費用を分散できる

まとまった購入資金を用意しにくい個人店には、券売機を月額料金で利用できるサブスクやリースも適しています。POS連携型なら、管理画面から商品名や価格を変更しやすく、売上データも自動集計できます。

ただし、初期費用が安くても、月額料金、保守費、決済手数料を長期間支払うと購入より総額が高くなる場合があります。最低利用期間や中途解約金、故障時の修理費を確認し、購入した場合との5年間の総費用を比較して契約しましょう。

券売機コンシェルジュ

お店の規模に合わせて、無理なく導入できる券売機をぶのがベストです!

\希望条件に合う券売機を手っ取り早く知りたい方は、お気軽にお問合せください/

券売機に精通したコンシェルジュが、業種や希望条件に合わせて最適な製品をご提案します。非公開の情報も踏まえて、

最短・手間なしで券売機を見つけられます。まずはお気軽にお問い合わせください!

小〜中規模店舗におすすめの券売機サービス3選

大手メーカーの一体型券売機が予算や設置場所に合わない場合は、クラウドPOSと連携するサービスも候補です。初期費用、月額料金、現金対応の有無を比較しましょう。

CASHIER|POSレジと連携できるクラウド型マルチ決済券売機

CASHIERのタッチパネル型券売機は、クラウドPOSと連携して注文、会計、売上管理を一元化できるサービスです。公式料金では、キャッシュレス専用機が初期・端末費用50万円、月額1万円から、現金対応機が初期・端末費用130万円、月額1万2,000円からとなっています。

自動釣銭機を備えた現金・キャッシュレス併用構成も選択可能です。公開価格を参考に予算を組みたい店舗や、商品・時間帯別の売上をクラウドで確認したい小~中規模店に向いています。

項目内容
初期費用目安 券売機プラン A50万円~
券売機プラン B130万円~(現金対応)
リースプラン 初期費用0円
月額利用料 券売機プランA:10,000円
券売機プランB:12,000円
券売機リースプラン:24,670円~
対応言語日本語、英語、中国語、韓国語
対応可能なキャッシュレスクレジットカード、電子マネー、QRコード決済
キャッシュレス手数料2.8%~
発売元株式会社ユニエイム
製品選定のご相談・各社の一括お見積もりや資料請求はこちら!

スマレジ・券売機|サブスクでも導入できるクラウド連携型券売機

スマレジ・券売機は、クラウドPOS「スマレジ」と連携し、顧客が商品選択から支払いまで行えるサービスです。ボタンの大きさや配置を変更できるほか、在庫がゼロになった際の売り切れ表示、テイクアウト時の税率変更、多言語表示などに対応します。

利用にはプレミアムプラス以上の契約が必要ですが、券売機や自動釣銭機を月額制で利用できる機器サブスクプランもあります。初期投資を分散しながら、売上や在庫をまとめて管理したい店舗におすすめです。

項目内容
初期費用目安 要問い合わせ
月額利用料 11,000円~
対応言語日本語、英語、中国語、韓国語、スペイン語
対応可能なキャッシュレスクレジットカード、電子マネー、QRコード決済
キャッシュレス手数料1.98%~
発売元株式会社スマレジ
製品選定のご相談・各社の一括お見積もりや資料請求はこちら!

POS+ selfregi|セルフレジと券売機の機能を備えたサービス

POS+ selfregiは、1台で前払いの券売機と後払いのセルフレジを切り替えられるサービスです。現金だけでなく、クレジットカード、電子マネー、QRコード決済に対応し、英語・韓国語・中国語の表示も利用できます。

飲食店では注文と会計を顧客自身で完結でき、店舗の運用に応じて前払い・後払いを使い分けられる点が特徴です。POS+の売上管理機能やサポートと組み合わせられるため、将来的な多店舗展開や店舗業務の一元管理を考えている事業者にも向いています。

項目内容
初期費用目安 要問い合わせ
月額利用料 6,500円~
対応言語日本語、英語、中国語(簡体・繁体)、韓国語
対応可能なキャッシュレスクレジットカード、電子マネー、QRコード決済
キャッシュレス手数料1.98%~
発売元ポスタス株式会社
製品選定のご相談・各社の一括お見積もりや資料請求はこちら!
券売機コンシェルジュ

店舗の規模や予算に合わせて、使いやすいサービスを選びましょう

レジの導入ならレジコンシェルジュへ!

これからレジの導入をお考えの方は、レジコンシェルジュへご相談ください。

レジコンシェルジュでは、複数メーカーへの一括資料請求やお見積もりなどについて完全無料で行っております。

どの製品を選べば良いか分からない方も、以下のリンクよりご相談いただければすぐさまぴったりのサービスが見つかります。

レジコンシェルジュ

まずはお気軽にご相談ください!

\希望条件に合う券売機を手っ取り早く知りたい方は、お気軽にお問合せください/

券売機に精通したコンシェルジュが、業種や希望条件に合わせて最適な製品をご提案します。非公開の情報も踏まえて、

最短・手間なしで券売機を見つけられます。まずはお気軽にお問い合わせください!

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

この記事を書いた人

コメント

コメントする

CAPTCHA


目次